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創設者について

服部浩也
Hattori Hironari
ALOKASHA 代表 / 在朗迦舎 舎主
富士和電子株式会社 /
株式会社富士和ウェルビーング研究所 代表取締役社長
小学校3年生の時に地球人類社会の闇を知り、中学1年生の時に「すべては素粒子から成る。では『自分』とは誰?」と疑問を持ち、探求を始める。同時に空手を始め、武士道・禅に高い関心を持つ。
高校3年生の時にアフリカの飢餓貧困問題を知り、その解決の一翼を担うべく米国大学院にて経済社会開発の修士号取得~アフリカのジブチ共和国・アンゴラ共和国にて国連難民高等弁務官事務所出資の医療再建プロジェクトの現地統括責任者を歴任。
2001年、父親が創業した電子部品商社「富士和電子(株)」入社、2010年同社代表取締役社長就任。
2016年より現在まで毎年「健康経営優良法人」の認定を受ける。
2015年に他界した父が最期の3年間要介護5だったことや、増え続ける日本の要介護人口と貧困家庭、
それらに伴う様々な社会問題を鑑み、富士和電子の子会社(株)富士和ウェルビーング研究所にて健康事業に着手。その一環として「ヒーリング&アウェイクニングハウスALOKASHA」をオープン。
健康には小学校6年生の時から一貫して高い関心を持ち続け、読破した健康本と受講したセミナーは数知れず。
ワットポー・タイ古式マッサージ、シャーマンヒーリング、長尾ヒーリング、資格として健康管理士、心身機能活性療法指導士、等々。
それらの知識と実践経験、真理探究と修行によって得た様々な体験と幅広い見識から「超心身健幸法」を発案、その体系化と普及をアローカシャを拠点として推進していけることに喜びを感じている。
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